技名
DDT
[DDT]
【でぃーでぃーてぃー】
分類 ダメージ部位
■投げ
●正面
解説

相手の頭をマットに叩きつける技。
相手の首を脇下に挟み込み、
そのまま自分が後方に倒れこみ、
相手の頭をマットに叩きつける。

落とす角度次第で、
前頭部、頭頂部と、
叩きつける部位を変えることができる。
元祖はジェイク・ロバーツ。

“DDT”とは、有機塩素系殺虫剤の名前。
“Dichloro Diphengl Trichloroephane”
(ダイクロロ ディフェンル トライクロロセーン)の略である。

第二次世界大戦で除虫菊が不足し、
その代替として開発された殺虫剤。

日本では、天龍源一郎が1981年7月に凱旋帰国して以来使い始め、
デンジャラス・ドライバー・テンリュウ”と言われたが、
これはあくまでも後付けの名称である。
主な使い手 同一技
ジェイク・ロバーツ
橋本真也
デンジャラス・ドライバー・テンリュウ

戻る サイトトップへ
SEO [PR] 転職支援 冷え対策 オリンピック 掲示板 レンタルサーバー SEO